Reading Innovation >>>

'09の読書目標は年間120冊

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

神戸市

この日は友人と神戸市に。
思い出作りというか、ストレス発散というか。

夕方頃までは学校で作業があったので、夕方から神戸市に。
ちょっと早めの夕飯は焼き鳥屋だった。
焼酎300本のラインナップのあるお店で、飯もうまいし、酒もうまかった。
そこは言うことなし。
また来たいとも思った。

でも、本当は軽い食事のつもりで入ったんだ。
イベントが終わったらまた違う店で飲みなおそうと思ってたんだ。
それなのに、4000円もかかった!
普通に飲むときでもここまでかからないのに、控えめで4000円ってどうなってんだ、これ。

その後はスキー旅行の時から話し合っていた計画を実行。
良かった。
前回も同じようなことがあったけど、その時は積極性皆無でやり残しだらけだと感じた。
今回で望みを全てかなえたなぁという感じ。
学生時代の終わりに行けてよかった。
スポンサーサイト
  1. 2008/02/27(水) 22:26:40|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

スキー旅行

修論終わって次の日にスキー旅行。

利用したのはいつもの1泊4日のバスツアー。
このツアーでいけるのは学生のうちだけなのかと思うと寂しいけど、
きっと時間作って行きたいと帰ってから思ったくらい楽しかった。

まず、グリーンプラザ白馬というホテルが良かった。
食事は寿司とかカニもあるバイキングを食べれたし、
風呂も綺麗でオリジナルシャンプーが素晴らしく髪に合った。
普通、ホテルのシャンプーってガッシガッシになるのがほとんどだけど、
このホテルの馬油シャンプーというやつはならない。
客の意見がフィードバックされてるのかな。
ともかく今までスキーに行った中で最高のホテル。
来年もまた行きたい。

スキーに関しては、今年は吹雪だった。
去年は雪があまりになくて滑りづらかったけど、天候は加減ってものを知らない。
けど、コース自体がだだっ広いので、崖に落ちることもなく特に問題なし。
学生最後のスキーとあって、友人ともども童心に戻って滑りまくった。
おっさん夫婦が「どうなってんだ、これ・・・」と立ち尽くすほどの急斜面とか林道とか面白かった。
スキー旅行で初めて時間が足りないと思ったけど、腹八分目ってことで。

s_スキー 013

一日目は吹雪だったが、二日目は気持ちいい快晴。

テーマ:大学生日記 - ジャンル:日記

  1. 2008/02/26(火) 19:14:28|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

パワポのコツ

今後の備忘録として。

パワポのコツ。

図をメインにする。
テキストを書く場合には単語のみとする。
文章はなるべく書かない。
形容詞(著しい、激しいなど)もできる限り避けて、単語自身も短くするよう心がける。
単語を矢印やコロンで結んで関係性を表すといい。

理由は文章をパワポに載せると棒読みになりがちだから。
棒読みだと聞いてる人に良い印象を与えない。
発表者本人が意味も分からず喋ってる気分になることもある。
そういうときは全く伝わってない。
また、スペースの関係上、意味の分かりにくい文章になることも多々ある。

文章を載せるのは、発表する側にとっては楽だ。
プレゼンのカンニングペーパーみたいなもんなので。
だが、伝わらなければ意味がない。

喋ってる言葉が文法的におかしくても、伝えようと思えば伝わる。
だが、発表の流れは体で覚えておく必要がある。
  1. 2008/02/22(金) 23:21:36|
  2. 備忘録
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

修論発表 その後

修論発表日。

発表は滞りなく終わった。
質疑も同様。
完璧ではなかったけど、力を出し切れたことが嬉しかった。

発表後は、研究室からの引き上げ準備を始めた。
机の中の資料を見ながら、これまでのことを振り返る。

長い間、この机で生活した。
学校に来て、ここに座って、ネットしたり、実験室に行ったり、データを整理したり、飯を食ったり。

何でもないことだった。
鳥かごの中に閉じ込められてるように感じたこともあった。

でも将来はこの机を懐かしく感じると思う。

書類が散乱している机がみるみる綺麗になっていった。
見違えた机を見て、ここから自分はいなくなるのだと思った。

嬉しいとか悲しいとかではなくて、ただただ感動した。
  1. 2008/02/22(金) 12:53:23|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

修論発表 前日

この日は修論発表の前日。

自己嫌悪しながらも、発表のプレゼンを見直す。
そして、一応の体裁が整う。

結局タイトルと発表内容の矛盾はぬぐえない。
当日は素人相手に話しをするので、背景説明でタイトルの意味は絶対に説明しなければならないが、強く強調してしまうと、発表内容がまったく分からなくなる。
だから、さりげなくタイトルの説明することにした。

パワポを助手の先生にチェックしてもらう。
(この人は昨日の教授とは別の人。)
誰かに見せないと、不安でたまらなかった。

先生からすぐにタイトルの説明を強調するように言われた。
背景として、このタイトルの意味をはっきりと示してから、「本日は時間の都合上、この内容について発表させていただきます」という風にするように言われた。

それは、目から鱗の解決案であった。

状況を整理する。
確かに、タイトルは発表のメインテーマにはなっていなかった。
だが、発表内容にはタイトルに関する内容も含まれている。
つまり、発表内容>タイトルとなってる点が問題の1つと自分は考えていた。
信じ込んでいた。

だが、タイトル<発表内容という見方も出来たのだ。
専門家からしたらこの見方は少しおかしい。
だが、一般人からすれば「アリ」の見方であった。
そして「アリ」という見方をすると、むしろこっちの方が正しいんじゃないかとすら思えてくる見方だった。
そういう見方を先生は教えてくれた。

初めて先生が優秀なプレゼンタであることに気付いた瞬間だった。
僕が夜も眠れないくらい悩んでたことを一瞬で解決したのだから。

これまで邪険に扱ってきた自分を恥じた。
そんな自分に対しても、優れたアドバイスをしてくれたことに感動した。
良い研究室に所属することが出来たと、また泣きそうになった。

先生はさらにパワポに関するアドバイスをしてくれた。
それがこの記事に書いたようなこと。

僕は前回・前々回の学会発表で大きな失敗をしていて、プレゼンに全く自信がなかった。
発表の流れが出来、パワポが出来ても、きちんと伝えられるか不安だった。

先生がこの時、パワポの作り方を教えてくれて助かった。
学会に何度も行っといて、「今更、何故パワポの作り方?」と思うかもしれない。

パワポ作りというのは慣れると何でもできるようになる。
そして色んな表現を覚えていくようになる。
さらに色んな人の発表を真似することも多い。

経験は一般に良い方向に働くことが多い。
だが、我流が基本のパワポでは、間違った知識が蓄積されていく危険が多々あるのだ。
そして、僕は危険にさらされた人間だったのである。

とにかく、先生からパワポのアドバイスを参考にパワポを作り上げ、発表練習に取り掛かった。
パワポの仕様が大きく変わったので最初は話づらかった。
流れが読めない。
原稿を書いたりして流れを覚えようとしたが、どこかでつっかえる。
何度も何度も練習を重ねた。

大体の原稿を覚えたところで先生に聞いてもらうことにした。
先生には随分苦労をかけていると思った。
だが、そうした遠慮よりも不安の方が大きかったのだ。

先生を前にして発表する。
緊張はなかったのだが、噛んだり、詰まったりを繰り返した。
完全に覚え切れてないのが原因だ。
これから発表までにマスターできるのかと不安に思う結果だった。

だが、予想に反して先生は「これなら大丈夫だね」と言った。
先生が言うには噛んだり、詰まったりするのは別に良いという。
自分の言葉で伝えようとすれば、自然と相手も納得できるような話し方になっているという。
流暢な日本語でなくてもいいのだ。

僕は相手に伝えようとしながら、自分のことしか考えていなかった。
だが、伝えようとする気持ちがあれば伝わるんだと思うことができた。
相手にもこちらと同じくらいのレベルの知能や記憶がある。
話してる側が自分が何を言ってるのか分かっていれば、伝わるのだ。
たとえ噛んでも、少し大きな声で言い直せば、誤解は生まれないのである。

これはものすごく簡単なことだ。
だが、僕にとっては新しい発見のような気がした。
口下手でプレゼンはどうしようもない、と思っていた。
だが、この発見に救いを見出すことができたのだ。

話を聞いてもらってよかった。
もう明日は大丈夫だ。
遅くまで付き合ってもらって先生には申し訳ない。
もうちょっと研究業績を上げて研究室に貢献すればよかった。

こう思いながら、僕は眠りについた。
興奮してなかなか眠れなかった。
でも昨日のように自信がなくて眠れないのではない。
不安でたまらなくて眠れないのでもない。
  1. 2008/02/21(木) 23:59:01|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

修論発表 前々日

この日は修論発表の前々日。
論文提出締め切りの前日。

とりあえず論文は完成はしてたのですぐさまプリントアウトした。
だがプリンタの調子が悪い。
発表を考えたいのに、プリンタの紙詰まりにばかり時間を取られる。
発表パワポは骨格だけ完成してる状態。
だが発表の流れは作れていない。

プリンタと格闘し、何とか論文が完成して提出する。
だが、直後に発表練習の時間になる。

憂鬱な気持ちで他の人の話を聞く。
上手い。
少なくとも同じ専門家には分かるレベル。
当日は素人相手なので修整の余地はあるが、完璧に見えた。

一方、僕はボロボロだ。
指導教授にも伝わらないどころか、自分自身も何が言いたいかサッパリだった。

指導教官から「当日の相手は素人。うまく話しても分からないと思う。だから質疑も基本的なことしか聞かれない」といわれ、涙が出るくらい気が安らいだ。

専門家相手だと、この分野で意味のある業績を発表する必要がある。
だが、素人相手ならば、この分野で常識ハズレなことを言っても、信じられる。
また、当たり前のことでも新鮮に感じるだろう。
発表のハードルが下がったのだ。

教授の優しさと自分の不甲斐なさが火をつける。
しょぼい業績は変えられない。
これまでサボった過去の自分のものだから。
でもせめて伝えられる努力をしよう。
教授に恩返しをしよう。

卒業間際になってすごい感謝の念が湧いた。
人目を忍んで泣いたくらい。

だが、燃えたぎる決意は大火事を引き起こした。

大きな誤りに気付いた。
論文のタイトルと発表の内容がずれている。
このままでは発表がまったく伝わらない・・・!

アブストは出してしまったから発表内容は変えられない。
でも、話す自信もない。

思えば、一週間前のタイトル決定日から間違ってた。
発表内容を考えてからタイトルを決めるべきだった。

この時はぜんぜん焦ってなくて、教授が出したタイトル案をそのまま受け取った。
何も考えてなかった。
どうでもいいとすら思ってた。

この報いが今の自分に降りかかっている。

だが、タイトルだけが今自分を追い詰めてるのではない。
タイトルの一週間後のアブスト締切日。
この時、アブストにタイトルと関連のあることを書くべきだったのだ。

アブスト締め切り日は早く終わらせることばかり考えて、論文作りに専念してた。
アブスト締め切りと聞いて急に焦って書いたのだ。
はじめはタイトルと関連のあることを書いてた。
けど文章が書き辛かったので内容を大きく変えた。

その結果としてタイトルと関係のないアブストになった。
その結果としてタイトルと関係の無い発表内容になった。

つまり、二度も考えるべき場面があったのに、二度とも逃したのだ。
発表のことを何も考えてなかった。
先の見通しをしないから、後になって追い詰められる。

僕はおろかな人間。
要領の悪い人間。
自己嫌悪で夜も眠れなかった。
  1. 2008/02/20(水) 23:22:25|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

絵の練習

線抽出+着色


絵の練習中。
ものすごいバランスの良い体に見えるが、実はネットに落ちてたグラビア写真から線をなぞっただけだったりする。
全身を書くには写真をなぞって骨格や肉付きを覚えるのが有効って言われてたので。

想像で書いたら悲惨なことになる。

着色の方は我流なので酷いことになってるうが、とりあえずデッサンができればそれなりに見れる絵に仕上がるのではないかとか思った。
影のつけ方はちょっと調べる必要がありそうだけど。
  1. 2008/02/16(土) 02:30:55|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

フラグクラッシャー

クラナド18話。

渚以外のフラグがメキメキ折れる展開に見てるこっちまで心が折れた。
杏だけが目当てだったのだがハイライトされたのは一瞬だけだったな……。

テーマ:CLANNAD - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2008/02/15(金) 23:18:50|
  2. 漫画・アニメ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

修論仕上げ

修論の仕上げに時間を取られた。

あと参考文献を引用して図の位置を調整したら終わりだ。
解放はもうすぐ。
  1. 2008/02/14(木) 22:03:36|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

本当の願い事

vectorで『本当の願い事』というサウンドノベルをダウンロードした(フリー)。

物語は学園恋愛不思議系。
不思議の国のアリスのくだりは面倒くさかったけど、全体的にテンポが良く読めた。
ドSの女の話って萌える。
SEとかBGMは惜しいけど、良作ではないかと思う。
  1. 2008/02/13(水) 21:55:20|
  2. ゲームレビュー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

絵書き

サウンドノベル向けの立ちを描いてるのだが、かなり苦戦してる。
初めてということもあるから、そこそこ見れるレベルで良いやと思ってたのに、そのレベルにさえなかなか達しない。

デッサンから線画を起こす工程、線画にマスクを張る工程、人物を着色する工程、輪郭を処理する肯定、、、一口にを描くといってもたくさんの技術が必要だった。
がおかしくなる度にサイトを見て、やり直しながら、それぞれの工程の意味を知る感じ。

デッサンは友達が用意してくれたから良かったものの、試しに自分で描いてみたら体のバランスがめちゃくちゃになった。
顔は割りと出来るんだけど、体は骨格とかから考えてかないとかなり不自然になる。
この骨格というのも相応のの経験がないと不自然になってしまうので描けない。

フリーソフトの力で大分楽できるけど、最近のアニメやネットで公開されてるイラストとは次元が違う出来である。
竜騎士07とかバカにしてたけど、あのレベルでさえ辿り着くのは結構大変だ。
流石にデッサンはおかしいと思うけど、線取りとか色塗りとかの加工はむしろ上手いんじゃないかと思った。
  1. 2008/02/12(火) 01:58:54|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

京アニ健在

クラナド17話でやられた。
最近は飽きかかってたんだけど、天下の京アニは健在だった。
ストーリーはあんまし興味ないけど、杏目当てで今後見逃せなくなってしまった。

  1. 2008/02/09(土) 01:12:43|
  2. 漫画・アニメ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

デスノ映画

テレビでデスノートの映画版がやってた。

この映画は劇場で見たことある。
んだけど、その時は微妙だった。
漫画を実写にすると臭くなるというか。
漫画って自分でイメージを補完してる部分があるから、漫画にはまってた分、ギャップを感じてしまったという感じ。

けど、テレビで久しぶりに見るとなかなか面白かった。
僕自身が漫画から離れてたからかも知れないし、劇場よりもテレビ向きの映像だったからかも知れない。
以前とは逆に実写オリジナルの部分がむしろ良かった。

映画版ではラストシーン、Lは死ぬ間際に「ライトを救えなくて申し訳ない」と総一郎に謝る。
無感動なキャラクタとして作りこまれたLからは想像できない台詞である。
キラ事件を通して彼が変わったことを如実にあらわしている。

原作ではLやニアのこうした一面は描かれていなかったので、そういうところが実写化で面白いと思った。
そういうのを敢えて差っ引いた原作の方が現代風だとは思うけどさ。
  1. 2008/02/09(土) 00:05:37|
  2. 映画
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ゲームプログラム

最近は卒業前に友達との合作でゲームを作ってる。
今はネット上にゲーム作成支援ツールがあふれかえっており、スクリプトの記述も簡単なのが多い。

サウンドノベルとかは特に簡単で、絵と話が書ければ誰でも出来る状態だ。
ひぐらしのヒットもこういう状況が生み出したのだと感じた。

今後はアクションもRPGも一般人から良作が生まれる時代になると思う。
ニコニコ動画とかで、そういう作品が知名度を上げるのは容易だろう。

そう考えると、ゲーム会社はそういうゲームの権利を買って、得意の技術力でグラフィックを強化して各ハード向けに開発すればいいんじゃないかと思う。

今、ゲーム会社は開発費を回収できないかも知れない為、人気シリーズの続編にしか投資できない。
だが、ある程度人気を博した作品ならばリスクも低く取り組めるのではないだろうか。
ユーザからしても、続編ばかりで新しいものが生まれない市場が活性化されて喜ばしいことになると思う。

ネットのテキストが本になってバカ売れしてるみたいに、ゲーム市場もそうなっていきそうな予感がする。
クリエータにとっては年齢も学歴も面接も関係なく勝負できる良い時代になったんじゃないだろうか。
  1. 2008/02/08(金) 00:57:12|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

健康診断

会社の健康診断。
一応、社会人っぽくスーツ着ていったものの、集合場所は完璧に病院だった。
会社の関係者らしき人は誰もいない。
完全に業者任せだったんだぜ。
緊張して損した(^^;)
  1. 2008/02/08(金) 00:15:50|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

モバイルのネット

携帯電話はネットに繋げるけど、時間がかかるしページを写るたびに利用料が発生する。
ユビキタスと言いながらも、料金が怖くてネットなんか使えたものではない。

と今日電車に乗りながら思ったんだけど、随分と状況は変わってたみたい。
CMでよく聞いてたパケット定額とかが、そういう要望に対応したものだったのだなと。
ダブル定額とか意味分からなかったけど、便利だと気付いたり。

問題は、料金が4000円だったこと。
携帯電話からネットにアクセスすることなんて、通常は行き帰りの電車の中の暇つぶし程度だから、お高いのではないかと。
1000円くらいにしたら、習慣付いて病み付きになりそうなんだけど。

テーマ:日記 - ジャンル:音楽

  1. 2008/02/06(水) 23:26:56|
  2. デジタルアイテム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Operaが不安定

ブラウザ(Opera)が二日前から異常に不安定になった。
何をした訳でもないのに急にエラーメッセージが出て強制終了されてしまう。
それも5分おきくらいに。
バグったのかと思って修整インストールしたけど効果は出ず・・・。

思い当たることを考えると「ボイス機能」とかいうのをダウンロードしたのを思い出した。
この機能はウェブページを読み上げてくれるというもの(英語にしか対応していない)。
興味本位でダウンロードしてみたけど、あれ以降、不安定になったなと思った。

で、ツール>設定>詳細設定>ボイスで機能を無効にした。
とりあえず今の所は強制終了は起こらなくなった。

テーマ:ソフトウェア - ジャンル:コンピュータ

  1. 2008/02/06(水) 19:43:23|
  2. インターネットサービス
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

変な人が現れた

ソニーやNTTなど20兆円分を買収したという大量保有報告書を提出して騒動になった男性。川崎のマンションの家賃を滞納しているが、巨額の資産は誰か(フリーメーソンらしい)に監視されており、自由に使えないという。

ソニー、NTT……20兆円“買収”男性が語る - ITmedia Newsより引用】



訳の分からんことする人もいるんだなと思ってたら、本当に訳が分からない人が出てきた。
  1. 2008/02/04(月) 22:12:47|
  2. ニュース
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

今期のアニメ

10~12月期のアニメはほぼ全て見ていたのに対し、今期はそれほど見ていない。
面白くないからではなく、単に熱が冷めたからだと思う。
ビデオを予約してまで見てた秋期が異常だったんだと思うんだけど。

今期は主にニコニコ動画で見てる。
見てる中で面白いと思うのは「true tears」「キミキス」、それから「バンブー」。

キミキスは2クールやってきただけあって、展開が面白くなってきた。
ようやく、話の大筋が見えてきたが、まだこれからどうなるか分からない部分があるので、まだまだ見ごたえがあって楽しみ。

バンブーも同じく2クールだったけど、結構無駄な回が多いなと思う。
話が進まないことが何度もあった。
でも演出と声優が面白すぎて、飽きないのが凄い。
ギャグが大半なのにシリアスなシーンも自然と見入ってしまうから、このアニメ神掛かってるなと思った。

true tearsは1月から開始。
スクイズの再来かと思われるくらい不気味なものを感じる。
展開どころか、キャラクタの感情が読めない面白さがある。
  1. 2008/02/04(月) 01:13:42|
  2. 漫画・アニメ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

MSがYahoo買収

たまにはニュースなんかも。

米マイクロソフト(MS)は1日、米ヤフーに買収を提案したと発表した。買収額は446億ドル(約4兆7500億円)。両社のネット事業の売上高を合計すると年間94億ドルに達し、グーグルの売り上げの6割程度に迫る。世界最大のソフトウエア会社であるMSとインターネットサービスの草分けであるヤフーの経営統合が実現すれば、ネットを中核とするIT(情報技術)業界の勢力図が大きく塗り替わる可能性が高い。

マイクロソフト、米ヤフーに買収提案・4兆7500億円、グーグル追撃 ビジネス-最新ニュース:IT-PLUSより引用】



ヤフーが難色を示せば敵対的TOBに踏み切るということで、MSは本気である。
ウィンドウズとオフィスという莫大なドル箱のあるMSなので、買おうと思えば買えるだけの資金力はある。

でも何がしたいんだろう、と思った。

ユーザーとして、ネットでやって欲しいことはいっぱいあるけど、この二社には出来ない、というかやってくれないだろうなというイメージがある。
  1. 2008/02/03(日) 22:59:31|
  2. ニュース
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

fuku

Author:fuku
東京在住。

通勤中の読書が何よりのリラクゼーション。
小説・自己啓発・実用・ビジネス・雑学、、興味を持ったら何でも読みます。

お薦めの本があったら教えてくださいね。

カレンダー

01 | 2008/02 | 03
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 -

最近の記事

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

フリーエリア

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。